今いちばんアツいスマホで楽しめるカジノアプリとは

今ではすっかりカジノブームが冷めたと思いきや実はスマホのあるアプリが順調にユーザー数を伸ばしているんです。

そのスマホアプリというのが

「東京カジノプロジェクト」

なんですね。

なんと2月16日時点でついにユーザー登録数が 400万人を突破してまだまだ増えて続けているみたいなんです(>_<)

こうやってみるといかに日本人に潜在的なカジノ需要があるのかというのがわかってきますね。

おそらく話題性がさらに広がればまだまだ伸びるので登録数500万人突破も時間の問題ですね♪

あのハウステンボスでまさかのロボットカジノが登場!?

カジノ法案が下火になっているせいもあってカジノ誘致合戦も今ではだいぶ落ち着いた感がありますよね。

おそらく昨年のこの時期ですと特に大阪がカジノ誘致に向けた活動が活発化していたんですがここ最近はカジノ関連の話はあまり聞かなくなりましたしね。

でもそんな中でまさかの場所でカジノ関連の話題が上がったんです。

それはどこかというとあの長崎のハウステンボスなんです!

ハウステンボスの中には高級ホテルがあるんですがその高級ホテルで「ロボットカジノ」は地元関係者に初お披露目されたんです。

ただロボットカジノといっても今はまだカードを配ったりなどディーラーのサポートをしてくれるような存在です。

ただ数年後にはもしかしたら完全にディーラーに変わるロボットカジノが出てきてもおかしくないですよね。

そんなこんなでまさかの長崎でカジノに関する話題が上がるとは思ってもみなかったのでちょっとびっくりです(>_<)

マカオのカジノ売上が下がっている主な原因とは

本場のラスベガスのカジノを抜いていまや世界一の売り上げを誇ると言われるのがマカオのカジノ。

中国経済の上昇に伴い、マカオのカジノの売上は一気に伸びてまさかのラスベガスまで抜いてしまったんですね(>_<)

そんな中国経済の象徴ともいえるマカオの カジノが苦境に陥っています。

どういうことかというとあれだけ好調だった マカオカジノ売上が1年8ヶ月も下がり続けているんです。

ただその主な原因となっているのが 中国本土で行われている反汚職のキャンペーンだと言われています。

このせいで中国の富裕層がマカオの カジノで遊びづらくなったのが 売上減少の大きな要因となっているんです。

ただこれらの富裕層はマカオだけでなく、 違う国のカジノでお金を落としてくれるでしょうし、 それでも1ヶ月に2800億になるカジノの売上は魅力ですね。

日本もこれから成長産業を育てていかなければ なりませんがカジノ事業はやはり魅力ですね(>_<)

ワイルドジャングルカジノでジャックポットを狙うポイントは

オンラインカジノの中で最も高額賞金を狙いやすいと言われているワイルドジャングルカジノ

誰もが一度はジャックポットを炸裂させてみたい思いますよね~

でもジャックポットを狙うには

“いかにジャックポットが出やすそうなゲームを選ぶか”

ということが大事ですね。

一般的にはしばらく高額賞金が出てないゲームを時期的に「もうそろそろかな~」と思って狙うのが多いとは思います。

でもワイルドジャングルカジノではちょっと違っていて一度ジャックポットが出たゲームというのはその後も連発しやすいんです(>_<)

なのでジャックポット情報を確認しておいて出始めたゲームを狙うのが一番ジャックポットを獲得しやすいんですね。

もしこれからジャックポット狙いでゲームを始める人はぜひ参考にしてみて下さい☆

2016年のワイルドジャングルカジノは1月から高額賞金獲得者が誕生

2016年が始まって既に1ヶ月が経とうとしていますね。

ビジネスではお正月休みが明けて仕事の感覚を取り戻してきた人も多いことでしょう(笑)

ただビジネスはこれから決算期にかけて大きく仕事が動いていくことが多いですが1月は比較的に落ち着いていることが多いです。

でもワイルドジャングルカジノはといえば・・・

なんと1月から既に高額賞金獲得者が誕生しています(笑)

しかもたった1日で約227万円を獲得したプレイヤーがいるわけですから2016年の冒頭からワイルドジャングルカジノは良い意味でやってくれてますね(笑)

ちなみに今回の高額賞金は

「ドルフィンリール(Dolphin Reef)」

というゲームでプレイヤーがジャックポットを当てましたが継続的に当たりが来ているのでまだまだチャンスは残っているかもしれませんね♪

カジノ解禁は2016年の秋頃が最短か!?

日本でもついにカジノが解禁されるのではと本格的に期待されてからかれこれ約2年・・・

カジノファンとしては幾度となく期待を裏切られてきたわけですがカジノ関連の株価も最近では下降気味のようですね。

それもそのはずで今回の通常国会で法案の審議入りを期待されていたのにまたもや選挙対策のため見送られたとか・・・

最近は日経平均株価も下がり気味でアベノミクスもついに陰りが見えてきたかと世間では噂されているんですね(>_<)

ただカジノ解禁に向けて全く望みがないわけではないんですね。

ずっと先延ばしになっていはいますがカジノ法案の話題自体は毎回出ているんです。

でもこの状況だとなかなか世論に納得してもらうこともできないので機会を伺っているんだと思います。

その証拠にカジノ法案については秋の臨時国会で仕切り直しになることが決まっているようです。

こうなるとカジノ解禁の最短は今年の秋頃になるんでしょうが果たして結果はどうなるんでしょうか!?

カジノ展示会は東京ゲームショーの規模以上で行われる!?

ゲーム好きなら見逃せないのが次世代ゲームの情報です。

特に日本はゲーム大国ということもあり、ゲーム業界では最大級と言われている東京ゲームショーが最も注目されます。

一方、カジノはというとカジノで使われる最新の機器が紹介される展示会がありそれが

“インターナショナル・カジノ・エキスポ(ICE)”

なんですね。

このICEは世界最大級のゲーム機器の祭典というこもあり、世界の各国からゲーミング会社が集まってきます。

今回はロンドンで来月の2/2から4日間行われるんですがその規模は日本で開催される東京ゲームショーとは比較にならないくらい大規模なものなんです。

ゲームはどうしも一部のコア層にしか注目されないですがカジノは世界中のセレブなど多くの方が遊んだりするので注目度がかなり高いんです。

日本ではまだカジノはアンダーグランドな感じですがもしカジノが解禁されるようなことがあれば日本でも開催される可能性はかなり高そうですね♪

2016年はオンラインカジノの年になるのか!?

昨年はいよいよ日本でもカジノ解禁になるのか!?

ということでかなり話題になっていましたが安保法案などカジノ法案よりも優先すべきものが多かったせいかカジノ解禁にはならなかったですね。

カジノ解禁については東京オリンピック開催が決まった年から期待されていましたが結局ズルズルと延期されて今日に至っているわけです。

こうなると東京オリンピック開催前までのカジノ場創設は間に合わないのでそうなるとずっと無期限にカジノ法案は延期さるのかも・・・

そして次第にカジノ法案自体が消滅していくかもしれませんね(>_<)

でもそんな中でオンラインカジノは日本でも逆に市場が伸びてきているんですね。

やはりカジノ解禁を待つカジノファンにとっては日本にいながら遊べるオンラインカジノというのはかなり魅力だというわけです。

ただ2016年はあのロト6がインターネットでの販売が 解禁されるようでますますインターネットでの宝くじ需要も増えそうなんですね。

そんな流れもあってもしかしたらオンラインカジノにも良い相乗効果が現れるかもしれませんね♪

洋上の大型船でカジノクルーズができるって本当!?

今でも年間100万人以上の観光客が日本人から訪れる香港。

その目的は観光はもちろんのこといまや世界一のカジノともいわれているマカオにもすぐ行くことができるからなんです。

実際にショッピングやグルメを楽しんだあとの楽しみとして香港から約1時間かけてマカオにカジノに出かける人も多いんですね。

なかでも香港発着の1泊2日のカジノクルーズ船は洋上でカジノが思う存分できるということで人気を集めています。

しかもそのカジノでは一晩に約2億円を売り上げることも多々あります。

そんなカジノ船がいよいよ今年度より、まずは福岡に寄ることが有力になると予想されています。

さすがに日本国内の陸地ではできませんが洋上の上であればカジノを純粋に楽しむことだってできます。

今年はカジノ業界にとってどんな年になるのかわかりませんがカジノ船クルーズは今後も大いに期待できますね☆

ビットコインでプレーできるオンラインカジノが人気急上昇中!?

日本でビットコインといえばまだ記憶に新しいマウントゴックスの消失事件が有名ですよね。

あれで日本でのビットコインの信用度はかなり下がってしまったらしんですけど実はビットコイン自体はまだ世界中で人気なんです。

ちなみに海外のオンラインカジノではビットコインを導入しているところも多く、今後はアジア進出も近いとか。

ただ日本ではどうしてもあの消失事件のことがあってまだ自粛モードなんですが少しずつ人気は取り戻しつつあるようですね。

またオンラインカジノでビットコインが利用できるようになればまたプレイヤーも増えることが間違いなしだと言われています。

日本ではカジノ解禁まで時間がかかりそうな分、2016年はさらにオンラインカジノが盛り上がりそうですね♪